今日もお越しいただきありがとうございます。お元気ですか?
どうもね、やばいですね。このブログひっそりとやってるはずなんですが、やっぱり試験関係のことを書くとじわじわと読者さんが増えていますね。

どうしよう。なんか複雑な心境です。ブログってやっぱり読んでもらえないとさみしいし、でもあまりにたくさんの方々に読まれると恥ずかしいし、どこかに知り合いがいるんじゃあないかとビビるし。→小心者なのだ。

でも読んでいただく方に何かしら役にたつことがあることを願って書いてもいます。

今年度は週に何度か英語で打ち合わせしたり、授業をしたりします。今年は去年よりその割合が増えました。日本人の先生にも、外国人の先生にも恵まれて感謝です。今年はひとつの職場は2年目なので慣れてきたのも大きいかも。

イギリス人の先生も何人かいて、そのうちの一人と組んで授業をしているんですが、打ち合わせの時に、イギリス英語について話が弾んだ時に、私が発音について熱く語ると(前々回のブログ参照)、「そうだよね。ところであなたは自分の英語がブリティッシュアクセントが入っていると言ったけど、違うよ」

「日本語訛りとイギリス(British)の間な感じ?」

「違う、あなたの英語はEnglish accent」
間違いだらけの英語なのになあ(汗)ありがとうございます。コックニーではないと言われた(笑)

イギリス人からすると、ブリティッシュアクセントとはなんぞや?と思うそうです。イギリス人以外が使う言葉ってことですね。イギリスでは2,30キロ離れると話し方が違うと言われています。

有名なのが、Cockney アクセント、ロンドンの南の方のコックニーの人たちの話し方。映画・マイフェアレディで有名になりましたね。他にもEnglandだけでもManc(マンチェスター)Brummie(バーミンガム)Geordie ( ニューキャスル) Tyke(ヨークシャー)Scouse(リバプール)などなど、今日いろいろ教えてもらった上にウィキるといくつか出てきたので足したのはTykeという言い方。知りませんでした。

あと、Scotish, Welsh, Irish訛りが入ってくるので、すごい数です。

でもやっぱり発音より中身だよねえという意見は一致しました。

じゃあ、ちょっとGoedieアクセント聞いてみましょうか。右のお兄ちゃんの英語がそうです。私Goedieの人と話して”Are you speaking English?"と聞いたことがあるという話をするとたいていのイギリス人は爆笑してくれます。相手の人が陽気な人でよかった(汗)



ほんとはアクセントの話を書くつもりはなかったんですがね(笑)

昨日で4月が終わり、studyplusで2月末から付け始めた勉強時間が約3ヶ月で500時間を達成しました。パチパチパチ。「先月の自分を超える」と毎月自分を超えることを自分に課してやってきました。仕事で無理かなあと思ったけど、リズムをつけてがんばりました。もっとやっている人もいらっしゃると思いますが、仕事をしながら受験生を抱えながら、私にはこれが限界です。

今月は記録を超えることが出来るかどうかわかりませんが、今の私の立ち位置で自分の英語のレベルをあげようと思ったら、負荷をかけないとなかなか成果が出ません。今も五里霧中な状態です。

でも、自分がまだ道半ばにいることは間違いありません。

まずは1000時間まで突っ走りたいと思います。

では、久々に昨日の勉強記録を限定バージョンでUPさせていただきます。

ここまで読んでいただきありがとうございました。

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